| 一通りダムを見た結果、上流部の濁りが一番きつかった為、シャローがあり、濁りもまだマシな中流域に狙いを絞り、ゴミやレイダウン等のカバーをタイトにスローフォールで釣ることに専念。 その結果、ワンドのどん詰まりのドシャローのカバーでは35cm前後のコンディションの悪い白い魚、メインレイクのチョットした張り出しのカバー下では、40cm以上のコンディションのいい魚が釣れる事を発見!
カバーの濃い所や水深のある所は3.5gの白系ラバージグ+フェロモンワカサギ
4"、カバーは少ないがここには絶対いる!と思えるところでは、フェロモンワカサギ4"のネコリグで、よりスローにナチュラルに釣るとこれがハマり、単発ながら確実にGetする事が出来ました。
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