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| 開催場所:兵庫県青野ダム |
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| 野池で、リザーバーで、湖で、どこでも楽しくハッピーなバス釣りが楽しめる、船検免許が不要なPOPEYE
オリジナルインフレータブルボート"Bee"シリーズ限定のオーナーズミーティングバストーナメント「Bee Owners Meeting
2006 in 青野ダム SPRING STAGE」が、5月28日(日)に兵庫県の青野ダムにて開催されました。 |
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今大会で3度目を迎える「Bee オーナーズミーティング」も、年々参加者が増え、今回は20艇、32名が参加。1人乗りの Bee をはじめ、2人で楽しめる
BeeU、BeeV、 BeeZERO、そして、06年のインフレータブルボートの注目株「Bee X282」など、用途に合わせた様々なBeeが集結。そのどれもがフットコンエレキやハンドエレキ、ロッドホルダー、キャスティングシートなどなど、オーナーカスタマイズされた自慢のBee!
午前7時、ミーティング終了と同時に、セッティングされたBeeに乗り込む参加者。そして、スタートフィッシング!エレクトリックモーターの静かな、それでいて力強い引き波とともに、獲物をめがけて飛び立つ蜂のように20艇のBeeが静かな青野ダムの湖面へと散らばっていきました。
5月に入ってから、黒川橋周辺から、上流にかけてバスの姿、そして、50センチ近いバスが上がっていることもあり、Beeオーナーの多くは上流を目指す。そして、インフレータブルボートだから出来る静かなアプローチでブッシュの奥、シャローラインをめがけてリグを投入。ほぼ満水状態の青野ダムは、シャローのバスの着くラインの見極めが釣果を左右する重要な要素となっていました。
スタート後、しばらくした10時過ぎ、スタッフの巡回艇BeeUが回っていると、早くもスカリの下がっている艇が。中にはビッグバスの影がみられ、12時の帰着までにどれほどのバスがウエイインされるか楽しみとなっていた。しかし、心配された天候の急変で、強い南西の風が吹き始め、参加者の多くは岸沿いにボートを流せなくなり、また、風の影響を受けにくいワンドの風裏にポイントが絞られることとなった。
幸い、強い風でも、走破性の高い Bee
シリーズ、予定より早めの帰着が多かったものの、大きなトラブルも無く、全員が無事本部前に集合。
ウエイイン後のバーベキューを楽しみながら、いよいよ結果発表。 |
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