| 〜おまけ〜 |
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■霞水系をホームグランドにしている関和プロなら、必ず釣って帰るだろうと思っていたのですが、スタート後早々に帰着。どうしたのかと思って聞いてみると、2日ほど前にアブに足を噛まれパンパンに腫れており、荒れた北浦でエレキを踏んでいられないとのことでリタイア。このオーナーズカップの前日にはポパイ16N春日部店で一日店長を務めていただいており、ほんとお忙しい中ありがとうございました。
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■この日の潮来マリーナは風が強くて大変!だったんです。
表彰式中ずっと強い風が吹き、ステージが動いてしまうほど!当然賞品は何度も転がってゆき、後ろに立ててあるメーカーロゴの入ったボードは強風に煽られ揺れっぱなし。そのためスタッフがこのボードを表彰式中ずっと支えている状態。途中お客さん?ギャラリー?の方も応援に来て一緒になってボードを支えていただきました。しかし、ジャンケン大会のころにはもう限界で、この時間中にボードを外させていただくことに。そこで充電ドライバーを持って外していると見慣れない手が・・・。なんとゲストの小山プロが一緒になってボードを外すのを手伝ってくれました。小山プロそしてボードを支えてくれていたみなさん、ありがとうございました。
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■ゲストの並木プロはFLWの合間に参加していただきました。
ここ数年北浦・霞ヶ浦に出ておらず、しかもタフな北浦でもきちんとバスをキャッチ。参考記録ですが、1本950gでトップのウエイトをマークするところなどは、さすが世界の並木プロを見せてくれました。帰着締め切りの少し前に、激荒れの潮来マリーナ前に一度戻ってきた並木プロは、他の参加者がフラフラしながら避難港に帰着しに行くのを横目に、気持ちよさそうに飛びながら走って遊んでいました。ドライビング技術もワールドクラスの並木プロでした。
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